昇進祝いは風俗を頼む

風俗で祝ってもらったときの体験談をまとめました。

息詰まったらデリヘルですね

作家というお仕事は本当に地味なんです。一部の売れっ子作家であればそれなりのお金ももらっているでしょうし、出版社側が頭を下げる側だと思うんですよね。でも自分のように売れない作家は出版社側の言いなり。自分のプライベートの時間もほとんどないんです。だから風俗でもって思っても、そもそも風俗で遊ぶ時間もお金も自分にはそれなりに負担になってしまうんですけど、息詰まる時もあるじゃないですか。そんな時は風俗で性欲を満たしましょう。特に最近はデリヘルのお世話になるんですよ(笑)さすがにお店まで行くのは難しいんですけどデリヘルなら相手が来てくれるので別にこちらの手間がかかることもないじゃないですか。デリヘルを呼んで、抜いてもらうと何気に頭がスッキリするので筆が進むってケースは結構多いんですよ。だから自分の展開次第ではやたらとデリヘル嬢を呼ぶことが増えるんですけど、呼ぶことによって気持ち良くなって筆が進むのであれば、むしろ常に呼ぶべきだよなって思いますよね。

女子大生っていいものですね

この前のデリヘル嬢は驚きの現役女子大生でした。今はもう風俗では珍しくないみたいですけど、自分は現役女子大生風俗嬢との時間は初めてでした。どういった展開になるのかかなり期待していましたけど、女子大生ということが直接何かを生み出す訳ではないんですよね。ただ、こちらのイマジネーションに訴えかけるものはありますよね。だって目の前に女子大生がいるって思ったら興奮するじゃないですか。ましてや二人きりなんです。しかもデリヘルだとホテルじゃないですか。ホテルで女子大生と二人きりになるシチュエーションなんてそうそうありません。それをいとも簡単に楽しめるってだけでもこちらからすれば嬉しいものですよね。これまでのデリヘルでは感じたことが無いくらいにドキドキしたのも、きっとデリヘルだからこそなんでしょうね。現役女子大生と言う、普段は普通の女の子と二人きりになってこちらに…とか考えたら、それだけで最高の時間を楽しめるよなって。